太るかもしれないけど、大好きすぎる食べ物です。

私の大好きなものの一つが、甘いチョコレート!もうこれはかなり何年もは待っている食べ物です。ビターなものも好きなのですが、やはりチョコレートは甘いものがいいなって思っています。

といっても、外国産のような甘すぎるものはあまり好きではなくって、普通のミルクチョコレートが大好きなのです。メーカーにはあまりこだわりはないのですが、MeijiやGhanaといった有名なものは間違いがなく美味しいって思います。

もちろん高級なゴディバとかも好きですが、普段に手軽な感じで食べるのなら、MeijiとかGhanaがいいですよね。それにチロルチョコとかブラックサンダーとかの、かんたんな駄菓子系も大好き!チョコレートは健康にもいいって言うし、昔から好きなお菓子です。

最近は安さに惹かれて、トップバリューの板チョコをメインで自宅で食べているのですが、やはり美味しいなって思いますし、何かお菓子を手作りするのにも、チョコレート味にしたら抜群においしくなるなあって思っています。チョコレート大好き。

ま、大好きすぎて毎日食べていたら、そりゃ太るのでしょうけれど。でも好きなものを食べられないなんて、そんな人生って悲しすぎるし、気にならない程度に食べるのだったら、いいかもしれないって思って。

勝手な想像ですけど、チョコレートを食べていたらなんだか体の調子もいいような気もしていますし。なので適度に毎日、口に入れるようにしています。

もちろん食べ過ぎて太らない程度にっていうことですが、食べているときの幸せな気分。もうなんとも言えない幸せ。疲れにもいいって聞いたこともあるし、害ばかりではないはずの食べ物。私にとったらなくてはならない食べ物です。

今も普通に板チョコ一枚を食べきってしまいましたが、もう幸せな気分でしかないし!好きなものを食べられるのって、本当に素敵なことなのだなって実感できます。

LOVEチョコ!これから先もずっとた食べていたいって思っちゃう食べ物です。

可愛い旅行用小物を作ってみたいと思いました。

最近、SNS経由で、ある女性のブログをよく読むようになりました。旅を中心に様々なことが書かれているブログです。旅が好きな私には、魅力的なブログです。

そこで、可愛いグッズを目にしました。今回見たのは、旅行用ではありますが、日常にも大いに使えそうな小物類でした。

このたび紹介されているグッズは、外国で作られたものだそうです。このグッズは、刺繍が施されてあったり、細かく縫ってあったり、いかにも手作業らしい丁寧なものが多く、思わず見入ってしまいました。

旅行用グッズは、とても美しいものばかりで、眼福とはこのことを言うのでしょう。芸が細かいともいえるものでした。

あまりのよくできた感じ、美しさに、私はできるものなら、ネットではなく、手に取れるものなら、直接手に取って眺めてみたいと思いました。

この文章をお読みになった方の中には、そこまで書くなら、自分で作ったらいいのにと思う向きもあるでしょう。しかし、私はとても不器用です。

このところ、やっとやる気を出して、お裁縫をするようになりましたが、まだまだこれからとも言える段階です。

縫えると言えば一応縫えるところにいるのですが、一つ一つの縫い目が大きかったりして、また縫いなおすことも多々あります。

針や糸を持つ楽しみ、縫える楽しみをようやく味わいつつあると同時に、だめだこれは…と落ち込むことが多いです。

以前の何も作らない私だったら、このグッズの良さに気がつかなかったかもしれません。どこにでもあると思っていたかもしれません。

下手ながらも作るようになったので、良さがわかるようになったのかもしれないと思います。

今日見たブログのような、美しいもの、可愛いものを私が作り出していくことは、かなり遠い先のことでしょう。

それでも、ちくちくと縫っていき、私のこころを満たしてくれるようなものを作っていきたいです。

ちょっとずつ採寸し、縫っていくと良いものができるかもしれません。そんな期待を胸に、次は何を作ってみようか考えています。

いずれは、長旅にも使えるような小物を作り出していきたいです。

見ていて、道幅が見当違いのような気がしました

テレビのキャスターの方が、京都の街並みの今と昔を探るという番組なのでしょうか。お笑い芸人の方と、その場所をと呈するというコーナーを見ました。なんでも、キャスターの方は、地元なのだそうです。卒業アルバムもかっこよかったです。

ただし、道探しはちょっとと思いました。なぜならば、道幅って、そうは変更されることはないではありませんか。それなのにもかかわらず、広い道で、というか、写真は明らかに狭い道幅なのにも関わらず、広い道でその場所探しをしているのです。

知っていて、わざと、番組の校生のためにしているのかもしれませんが、京都の道というのは、あの写真にあったような、道幅のところがとてつもなく多いのです。

さらに、問題なのは、電柱です。早く地中化して欲しいのですが、それが全くされていないので、道路に、電柱がたっていて、運転していると、それを避けるのに、相当な注意を払わないといけないのです。もぐらたたきゲームのように、避けていくほどの頻度で電柱が立っているのです。その辺からも、場所の特定ができますよね。電柱は昔のままだったりしますから。

それと、京都ならではというエリアの散策でしたが、本当に、昔からのエリアの佇まいというのは、いつまでたっても、素晴らしいし、いいなあとつくづく思います。そこに住んで見たい気持ちにもなりますが、ところが、とてもそのような不動産の部権が出ないのです。つまり、誰でもが欲しいということでしょう。本当に、出ませんね。出ても庶民が買うことのできるようなものでもないのです。

ただ、ニュースで聞く所によると、東京では、7000万円ぐらいのマンションもとても売れているそうなので、そのくらい出せば、土地ぐらいは購入できるところもあったりするでしょうね。そう思うと、風情のある所に住むこともでき、最高だと思います。

そのようなところがたくさんある街です。2キロ四方程度でガラっと変わりますから。

飼い慣らされる、ということへの気づきと客観的視点

先日、郵便局のATM利用をして、よくも悪くも私自身がいかにITに飼い慣らされているかだなということを思いました。今のIT社会の大きな恩恵の一つが、日々のネットバンキングの利用です。入出金、振り込み送金など何でもスイスイスマートなネットバンキング。

そのスマートさからも、窓口や支店のある都市銀行以上に、ネット銀行の利用の方がメインの私です。ネットバンクの利用がこの時代に在って当たり前化し、ITシステムでのやり取りにすっかり慣れっこになっている私のような人間が郵便局に行くと、たちまち「うむ!これは遅れてるわ」となるのが常ですね(笑)。

郵便局と言えば、メインの利用客がおじいちゃんおばあちゃん中心というイメージがあります。そのイメージ定着も、郵便局の時代遅れなサービス提供ぶりからすると納得です。まず、ATM操作。

これはもういの一番に改善してほしいところです。

古めかしいデザインセンスのみならず、他銀行など他の金融機関への振込なども含めてトータルで革命してもらいたいのがこのATMです。ひとことで言えば、「しかし遅いなー、もうちょっと何とかしましょうよ」に尽きます(笑)。

それほどスピーディさや利便性、合理性、スマートさにとにかく欠けていると感じますね(汗)。ネットでも見聞きしましたが、とりあえずゆうちょ「銀行」などと名付けられてはいても、事実上そのシステムは極めて旧式で時代遅れを感じざるを得ません。

金融機関で郵便局ほどITシステムの導入に活発さが見られず、手続き関係込みで全面的に時代遅れなところも今どきないような・・・ほかの金融機関は銀行関係はほとんどどこの銀行だってパッパとコトが進められます。ましてやネット銀行であればそれはもうITシステムの恩恵に与って、何もかもがスーイスイのストレスレス。これは嬉しいですね。ムダに並ぶ必要もありません。

だからこそ、それに対してこの時代に在って未だにハンコ押しだの、いっちいち書類での記入が必要だのと言った旧式スタイル手続きにお変わりのない郵便局にイラッと来ること数知れずの私(笑)。同じようにこの古めかしいスタイルにご立腹の利用者さんだって多いようです。

それにしても、ITテクに慣れっこになっているということ、飼い慣らされているということはある意味恐ろしいといいますか、残念なことでもあるのだなと思いました。それは、何でも早く、スピーディに合理的にコトが進むのが当たり前、という感覚を定着させてしまうことがあるからです。

もっと言えば、何もかもが自分にとって都合のいいように進むのが当たり前、という感覚さえ生み出してしまうことだってあるのです。恥ずかしながら、先日の郵便局ATMを使った私がまさにそうでした(笑)。自分自身を客観視しながら、まず私自身とうまくつきあっていきたいですね。ともあれ、郵便局のATMさん、お世話になりました。